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100は区切りです。そして次の目標は101です。

気づいたら今回のブログで記事が100件目のようです。

気が向いた時にコツコツ書き足していった結果、もう自分で読み返すのも面倒な量になりました。

そして、気ままに書いている事がご理解頂けるように、誤字脱字や、気持ちの悪い言い回しもそのまま放置しております。

それにもかかわらず、一日の閲覧者は50人程度、累計総閲覧数は5000以上も超えることができました。

これもひとえに、こんな文章にお付き合いして頂いている皆様の努力のタマノモノと・・・

ええ、

もう少し読みやすい文章を書くよう精進します。

あっ、あと、内容にツッコミどころがありましたら、気軽にコメントをいれて頂ければと思います。

ちょっとした反響なんかは嬉しいじゃないですか

 

もちろん、

・・・炎上じゃない程度の (^^;)

 

 

人に心は開くことが美徳 ただしこいつの場合、、

殺風景な部屋の中には机といす、それと朱肉と印鑑用の下敷きがあります。

あとめぼしいものといえば、隣の部屋につながる電話とアナログな音がするカード読み取り装置。

意外なことに監視カメラはありません。

そこは某銀行の貸し金この中。

正確に言えば、めぼしいものどころか、膨大な財産であろう多くの人の金庫を背にしています。

やれるものならやってみろと言わんばかりのイカツさです。

遺言執行の手続きのため、亡くなった方の財産目録作りをしなくてはなりません。

相続人の立ち会いの下、貸金庫にしまってある重要書類や印鑑等をお預かりに伺ったのですが、金庫室に入れたものの、その金庫が開きません。

カードに文字でも掘っているのではないかというような音を立てながら、読み取り装置に嫌われています。

銀行の方を交えて、みんなで悩むこと15分。

暗証番号も鍵もカードも正しいこの状況で金庫が開かないことに焦りを覚え始めます。

遺言者の最後のいたづらか?

いやいや、これ、取り出せなくなったらどうなるんだ?

と、困惑し始めた頃、ある女性銀行員が、

「こっちとこっちが逆です」

と。。。。

相続人が持ってこられた本人用のカードと予備用のカードをクロスして見せます。

先日、僕がネタとして大ケガしたDAIGOのウィッシュに近い感じで・・・

どうやら、本人の持っていたカードを重ねて持ち出す際に間違えてしまったご様子。

 

 

・・・・無事開閉。

 

良かった、お茶目なミスで (^^;)

 

この業界のいいところ

昨日の夕方前に、公図と測量図をとって欲しいと、関西方面の司法書士から依頼がありました。

この業界ではたまにあることです。

全てではないですがインターネットの閲覧が可能になったり、郵送による取得も可能な謄本等の調査ですがのですが、現地の法務局で確認しながら調べなくてはならないことは未だにあるものです。

あくまで相手が常識人である司法書士を前提に、とくに委任状や契約書も作らず、実費も後日、若干の報酬と一緒に請求します。

もちろん持ち逃げ(書類をもらっておいて、報酬を払わない)は聞いたことがないのが、この風習をできあがったところに、先人司法書士達の堅実さが伺えます。

いいですねぇ、こういうの。

また遠方からお願いされるのも、なんだか嬉しいですしね。

中央新人研修で全国(僕は西日本がメイン)に司法書士の知り合いができましたが、今思い起こしても良い仲間は多かったですね(^0^)v

 

いつかできることは今日でもできる!!  ・・・けどねぇ 言い訳したくなることもあるよね

しよう、しようと思って一番最後になってしまうのが、洗車とホームページの更新。

HPは今の「内容がないよぅ」のままではいけないと思いつつも3ヶ月が経過してしまいました。

他にもやらなきゃいけないことがあるという幸せな状況でもありますが、

人が見る事が前提の代物なので、存在に自己満足せず、今年が終わる頃までにはしっかり拡充しておきたいものです。(目標の期限が遠いうえに、基準までありませんが・・・)

う~ん、言ってるだけで終わりそうで怖いなぁ・・・

 

ちなみに洗車すると翌日か酷いときは当日雨が降るというジンクスがあります。

8割以上の的中率かと思ってしまいます。(若干の被害妄想あり)

今年は雪まで降りました(涙)

洗車したときは報告します。

洗車する前も報告します。

それから、いつも怠るのですが、洗車前の天気予報もチェックします。。。。

 

初仕事スタートです!

おはようございます。

今朝も今年も元気に仕事をスタートです☆

正月休みですっかりリフレッシュできたので(通常の連休でも十分元気になっていますが・・・)、気持ちの良い始業です!

で、せっかくだから新年はニューバージョンで迎えようと、昨年末からヒゲを蓄えていました。

で、過去形なのは、昨日、やっぱり剃ってしまいました。

理由

僕個人としては気に入っていた。

そして、エグザイルの誰かに似ているのではないのか(あれだけ大勢いたら、残念なメンツも含まれているはず・・・というか、全員の顔と名前は一致していないんじゃないか? ましてや、踊っている最中に一人くらい増えていても、誰も気にしないんではないか?)とも思っていました。

でも、

妻から「とってつけたようなヒゲ」

親から「きたない」

友人から「胡散臭さが増した」

子供から「・・・・」←固まって凝視される

ところから考えると、仕事に耐えかねる状況と判断し、いつも通りの顔で出社しました。

う~ん。

いつかニヒルになってみたい。

渋い大人はまだ遠いか・・・?!