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カテゴリー:家族信託・民事信託 の記事一覧

オンライン(リモート)相談対応開始のお知らせ【ZOOM等】

新型ウィルス感染症による緊急事態宣言が延長されることになり、
まだしばらくは、面談等を控える時期が続くことになりそうですね。

当職は司法書士として、面談が本人確認の原則であり、かつ、最も相談や打ち合わせをスムーズに行うことができ、結果として、相談いただいた方に、一番分かりやすく、丁寧にお話ができている方法と考えています。

しかしながら、当方ら司法書士を含め、最大限注意を払ったとしても、今回の新型コロナウィルスに対して万全を保証されることはありません。

4月以降の緊急事態宣言の執務状況や依頼者様のご希望を鑑み、浅井総合法務事務所としても、オンラインによる来所や訪問不要の相談対応を開始しましたので、ご利用いただければ幸いです。
(基本はZOOMによるリモート会議システムの利用 お客様の要望により他のアプリ等を利用したオンライン会議も対応可能)

前置きが長くなりましたが、積極的な「オンライン相談」の利用を歓迎します!

現状、面談による相談を極力避けたいという高齢者の方を中心に、ご利用いただいておりますので、無料での相談内容につきましては、民事信託(家族信託)、登記、相続、遺言、任意後見、財産管理業務に限定させていただいております。
その他の業務につきましては、電話相談の後に、当方で必要と判断させていただいた場合のみ、オンラインによる相談対応とさせていただきます。

と、まぁ、でも、ハードルを上げるつもりはありません。

外出自粛だし、前から気になってた「民事信託(家族信託)」のこと、我が家に当てはまるか、家にいながら、ちょっと聞いてみるか?
家族信託を頼んだら費用が高そうな感じがするけど、結局、自分がやるとしたらいくらかかるの?
なんか、話題のオンライン相談ってやつ、せっかくだからやってもらおうかな(イマドキっぽくて、カッコいいし)

そんな感じで、大丈夫です!! 喜んで(^^)v
実際、当職としても、普段に比べると、だいぶ時間に余裕がある気がしますので(全然喜ぶところじゃないのですけどね)、遠慮なくどうぞです♪ むしろ、是非是非☆
というか、そもそも、当事務所は、そんな敷居の高い事務所でも、本職らでもございません。
フットワークと気軽さが当事務所の強みです!(でも、ちゃんとした仕事をするところが、ウリなんですよ)

ご利用方法は、
1、当事務所あて、お電話かメールにてご予約を頂き、日程の調整後します。
2、その後、当方からメールにて、クリックしてだけでつながる「アドレス」と「ミーティングID」をお送ります。
3、予約の日時に送られてきたメールを開いて、アドレスをクリックする
です。
操作はパソコンやスマホでメールをしたことがある方ならば、非常に簡単です。
一瞬、「ミーティングID」とか、知らない言葉にたじろいだ人、大丈夫です、心配しないでください。
オンライン相談の利用に際し、不明点は事務所にお電話いただければ、その都度、当方から利用の仕方を説明させていただきますので、ご安心ください。

相談者様でご用意いただく物は
・ノートパソコン(または、カメラとマイクを備えたディスクトップパソコン)
・タブレット
・スマートフォン
のいづれかの通信端末と、その通信端末から確認できるメールアドレス等になります。

インターネット接続していれば、それ以外の電話代だとか通信料は不要ですので、ご安心ください。
なので、普段の携帯電話からの電話相談より安くあがる場合も多そうですね。

OSはWindowsは8か8.1か10で、とか、パソコンは何もダウンロードが必要ないですが、
タブレットやスマホの場合、アプリのダウンロードが必要になるとか、
まぁ、多少細かい話はありますが、そのあたりは、ここでは割愛しますね。

あと、たとえ、回線がつながらなくても、大丈夫です!!(←ここがポイント 当事務所らしさ)

その辺は、お互い、そんな程度のことと、おおらかに笑い話にして、電話で相談しましょう。
電話でもわかりやすく説明します。はい、きっと僕ならできます(笑) 頑張ります!!

そんな感じでゆるく、コロナ対策をしながら、相続対策、財産管理、相続手続きのお手伝いができれば嬉しいです。

何か、ちょっとギスギスし過ぎた世の中だから。
相談するときくらい、肩の力を抜いて、楽にしていきましょう。
そして、将来、楽になって、楽しくなる話をさせえてください☆
あとは、しっかり、ばっちり、サポートさせていただきます!

それでは、かなり「ゆるい」感じの、浅井総合法務事務所、オンライン相談開始のご案内でした。

長文失礼しました。

ありがとうございます。

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名古屋市東区代官町35番16号 第一富士ビル3階
司法書士・社会保険労務士・行政書士
浅 井 総 合 法 務 事 務 所
電話052-508-7373
司法書士 社会保険労務士 行政書士 民事信託士 浅 井 健 司

「家族信託・民事信託ガイド」リニューアルのお知らせ

\ 浅井総合法務事務所よりお知らせです /

民事信託の専用ページをリニューアルいたしました。

サイト名も「浅井総合法務事務所の家族信託・民事信託ガイド」に変更しました。

 

 

当事務所は愛知県において、全国的に見てもいち早く民事信託・家族信託の取り扱いを始め、

これまで多種多様な事案で、その活用や相談に応じてきました。

いま、家族の悩みを解決できる財産管理の仕組みとして

「家族信託」「民事信託」が注目されています。

このサイトでは民事信託士の資格を持つ筆者が家族信託(民事信託)について

“分かりやすく”をこころがけて紹介していきます。

 

「大切な財産を大切な誰かに円滑に承継させたい」

「土地や不動産物件、証券等を相続より前に上手に名義変更しておきたい」

「自分の意思がはっきりしているうちに財産の承継について考えておきたい」

「自分の死後も(認知症の)配偶者や(障害等をお持ちの)家族が生活に困らないようにしたい」

といったお悩みをお持ちの方は是非一度ご一読ください。

 

 

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「よくわかる民事信託ー基礎知識と実務のポイント」出版のお知らせ

\ 浅井総合法務事務所よりお知らせです /

 

当事務所の代表浅井が執筆に加わりました本が令和元年12月、この度発売されます。

タイトルは「よくわかる民事信託-基礎知識と実務のポイント」

 

 

 

Amazonなどでも購入できます↓

よくわかる民事信託-基礎知識と実務のポイント(ビジネス教育出版社)

 

 

民事信託は家族や親族が受託者になる場合が多いことから
親しみやすく一般的に家族信託と呼ぶ場合もあり、
“家族信託”というテーマでテレビ番組等で取り上げられることも増えました。

 

民事信託とはかんたんに説明すると「財産管理の方法」のひとつです。

 

家族に
・どんな形で自分の財産を使ってもらうか
・残していくか
を「自分で」決めることができます。

 

民事信託が役に立つのは資産が多い方には限りません。
興味がある方はぜひお手に取ってご一読ください。

 

 

また、浅井総合法務事務所の民事信託ページでは
専門用語をできるだけ噛み砕いて記事を書き始めています。

 

必要な方のための分かりやすいガイドになりますように
コツコツと書いておりますのでそちらも是非ご覧いただければと思います。

リンク先はこちら↓

司法書士浅井総合法務事務所の民事信託
「家族信託・民事信託ガイド」 一覧

 

おまけ♪ 名古屋のゆるキャラ「エビザべス」と記念撮影(笑)

 

 

 

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ふくしトラスト設立準備株式会社(【仮】ふくし信託株式会社)について

(仮)ふくし信託株式会社

「管理型信託会社の設立に向けて拠出のお願い」というDMが届いた同業者様へ

 

私、浅井も関与しております、信託会社設立の件での記事です。

大変不躾なDMが一部の司法書士やその他同業者様へ発送され始め、困惑されている方もいらっしゃると思い、個人的な判断ではありますが、ブログで説明する責任もあると思い、コメントさせていただきます。

そもそもスタートは、準備会社の取締役になっている僕自身も、信託会社設立はその意義が分からず、消極的でした。

民事信託(家族信託)を推進することと、商事信託である信託会社設立の方向性に疑問すらありましたし、僕らが担うべき仕事ではないのではないかという考えがありました。(また、ゴールが分からない、成功が明確でない事業に参入していいものか?、とも考えました)

しかし、今回、浅井も理事を務めています、一般社団法人民事信託士協会及び、一般社団法人民事信託推進センターを中心にして、福祉型の信託会社を設立しようと準備を進め、その活動を行っています。

ふくしトラスト設立準備株式会社は、その名の通り、設立準備会社であり、金融庁の許可をもって、「ふくし信託株式会社」となり、営業をスタートを目指すものです。(ですので、「(仮)ふくし信託株式会社」は金融庁の許可を取るまで、株式会社が信託の商号を表示できないので、(仮)の文字がついた状態の案内になっています。)設立時期は、急いでも1年はかかると考えています。場合によっては2年かそれ以上の可能性があるので、無責任な期限は明言すべきでないと考えています。

 

ただ、そもそも、この信託会社(株式会社)の設立がどういうものか、まだ説明が不足していると思います。

なぜ株式会社なのか、なぜ金融庁の許可をとってまで、受託会社を作らなくてはならないのか。

また、司法書士や弁護士を中心に出資を募っている、意味は何か?

そして、出資自体が持株会となっていて、いかなるメリットがあって、どれくらいの出資者がいて、実現可能性はどうなのか?

 

まず、株式会社の理由ですが、これは、受託者となるための金融庁の許可を取るため、株式会社であることが前提になるからとのことです。本来は、公益信託や、日本司法書士会連合会等が主体となって、公益社団法人を作って、公益社団法人成年後見センター リーガル・サポートのような組織をイメージしてスタートしたようですが、(そもそも公益社団法人になるには実績が必要だったり)、許認可の関係上、まず株式会社でスタートせざる得ないからと理解しています。この辺りの前提の話は、残念ながら僕自身もそれ以上の情報を持っていません。

次に、なぜ、受託者となる会社を作らなければならないかという点ですが、民事信託を進める中で、どうしても、適任な受託者がいなくて断らざるを得ないケースや、資産的な要件で信託を断らざる得ない状況があったり、そもそも専門家の能力次第で、その依頼者のケア・サポートできるレベルがバラバラになってしまっている現状を鑑みて、その受け皿となるシステムが、まだ世の中に存在しないから、そして、もし受託者として、社会をサポートするニーズをくみ上げたいけると信じているから、といったところでしょうか。この点、私見ですが、可能性を秘めた設立でもあり、法人として全く利益を上げないわけにもいかないですが、利益の追求のみを目的としない、そういった担い手が必要な時期にきていると考えています。もちろん、担い手が赤ひげ先生になる必要はないので、むしろ、できるだけ多くの関与した士業の新たな活躍の場が生まれることを前提としています。

出資の意味は、一人(一部)の司法書士や弁護士が会社を作って行うのでは、やはり、社会にまんべんなく普及しない、また、偏りができたり、ある意味、社会としてのシステムにまで発展できないからだということです。多くの司法書士や弁護士等の士業に出資として参加していただき、「自分たちの会社」を目指している点が、今回のDMの目的だということです。だとして、その割に説明が非常に雑で、また、出資の意味の説明がないに等しいのは、こちらの力不足と思っています。僕自身としては個人的には、この現状でのDMの発送は、否定的でした。振り込め詐欺みたいに受け止められても仕方がないほど、急な発送だと思っています。ただ、待っていても進まないし、まず行動することも大切だと理解しています。また、このDMの中の説明も、それなりの事情といいますか、信託業の許認可を取っていない段階で、そのメリットや商品の詳細、数字的な根拠を示すまでに至れないのは、やむを得ないのかもしれませんが、本来はもっと具体的に案内すべきだと思っています。必要であれば、口頭ですが、個人的に説明をしますし、できない部分については、代表に確認して連絡します。

急な(もちろん、組織として、必死に準備を進めてきていますし、多くの先生方のの努力量は頭が上がりませんが)DM発送になっていしまった点、また、予算や時間の関係で、一部の人にしか書類が渡っていない点も、執行部の力不足はあると思います。不満や疑問等もあると思っています。ご連絡いただければ、DMの発送、及び、連絡の案内、またはある程度の人数がいらっしゃれば説明会の開催も検討させていただきたいと思っています。

持株会については、設立後の株主総会の運営の関係性や、金融商品取引法の関係で、50名以上の出資となる場合、云々という事情があるらしいです。

出資のした場合のメリットについては、僕が勝手にブログで記載すべきことではないので、書きにくい部分ですが、基本的には現状、「情報提供」となっています。ここでいう、情報提供の方法や具体的な対応の検討は進めてもらていますが、明確に記載できる状態ではないかと思います。ただ、出資ですので、必ず回収できるものではないと同時に、寄付とも違うと考えています。当然、浅井も出資しておりますが、「元をとる?」のは、どれだけこの会社を成長させるかにかかっており、得られるものは経験や将来だと考えています。具体的な夢を語る場は、これから設立した信託会社が用意するものだと考えています。また、これからを担う司法書士・弁護士業界への恩返しの気持ちを形にできればと思っています。

また、信託商品ですが、添付された4つありますが、もちろん、これだけではありません。現在、作っています。一緒になって議論して、良いものを作っていきたいと考えています。この分野はワクワクしています。民事信託より廉価な商品も作れるのではと自負しています。それが、この(仮)ふくし信託株式会社のメリットであり、現在のふくしトラスト設立準備株式会社の存在意義の一つだと思っています。「ふくし」を名乗るからこそ、社会に意味のある、誰かを救える信託を作り出すのが目標です。このブラッシュアップの先にもより良い民事信託が存在していると確信しています。

なお、出資の状況ですが、多くの方が出資に賛同されています。信託士はかなりの割合で賛同しているようです。今まで信託士協会や推進センターに関与していない方も全国から多数出資されています。無責任なことは言えませんし、具体的な数字を記載するのが許されるかどうか分かりませんので、控えますが、9月末での9000万円まで、何とかなるかな、いや、何とかしなくてはと思っています。

ですので、運営側の都合で、誠に勝手な話ではありますが、これから出資される方は、なるべく早く出資した人のほうがありがたいです。言い方を変えると、早いほうが恩が大きいです。(だからと言って、メリットがあるわけじゃないですが。。。)当然ですが、最初が出資の集まりが少なく、この会社、本当に大丈夫か不安だったころに出資した人は、それだけ本気に思ってくれたと、そう思ってしまいますよね。大切なお金です。状況をみてから出資をしようという考えは正しいと思いますが、出資を募っている立場からすると、本当に集まらなかったらどうしようという不安はありますよね。。。この辺りはギャンブルをしている気はないでしょうが、執行部は意外と気持ち的には辛いもんですね。

あと、9月末でのギリギリの出資に固まる可能性があり、その場合、対応が遅れたり、出資の管理は個別にアナログ的に進めていますので、早めの出資で分散してもらったほうが、事務的には助かるようです。また、金額で迷っている方、これは、とりあえず確定している額での出資もOKでしょう。かくいう、浅井も二回に分けて追加出資しています。車が買える程度の大口出資者も多数いらっしゃいます。もちろん、5万円の出資者も多数ですので、全部歓迎です。個人的に出資を勧めることは、(不安や反発もあるでしょうし)正直やりたくない仕事ですが、ただ、無責任に大丈夫とも言えませんし、大丈夫にするために役員として自分が関与しているというのが、限界ですかね。。。この手の仕事は苦手ですが、すでに出資をした人からの期待に応えるのも(微力ですが)僕の仕事ですので、頑張ります!

 

最後に、この(仮)ふくし信託株式会社は、一部の司法書士や弁護士等によって作られる会社ではないことが、強みです。かくいう、浅井は、もともと一般社団法人民事信託士協会の設立メンバーでもなければ、ただ民事信託に興味を持った、普通の一人の司法書士でした。

しかし、10年近くになりますが、自分なりに一生懸命取り組んで、意見を言って、会合や勉強会に参加したら、ここまで引き上げてくれた団体なので、懐の深さがあることを知っています。これは、今も昔も変わらないと思っています。自分がモデルケースとは思いませんが、これから参加しても遅くない団体(会社)だと僕は思います。

やる気をだして、参加して、取り組む。少なくとも、この団体の中にいる浅井は、そんな人を全力で応援します。

 

出資を募るタイミングではありますが、一番高価なのは、参加される同業者の時間であり、期待値、想いだと思っています。

沢山の出資をしてくれることは、(仮)ふくし信託株式会社を成功させるために必要なことですので、大切ではあるのですが、無理をしない程度で結構ですので、助けて頂けると幸いです。失敗したくないし、できるだけ多くの仲間と成功させたいのです。

 

いろいろ、語弊も誤りのご指摘もある文章かと思います。

ツッコミどころ、批判的なご意見もあると思います。

何も語らない無責任よりはマシ、と思っての勝手な判断です。ほぼ個人的な見解としてご理解ください。

社会の要望、期待があってこそできる、軌道修正や新しい提案もあると思っています。

コメントしただいた場合、僕個人としてお答えします。お許しください。

 

長文、乱筆、失礼しました。

 

 

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司法書士・社会保険労務士・行政書士

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司法書士 社会保険労務士 行政書士 民事信託士 浅 井 健 司

 

 

 

 

 

 

十六銀行で信託口口座が開設出来る様になる!? 民事信託士協会と業務提携

本日、令和元年5月28日、東海地区初、十六銀行が一般社団法人民事信託士協会と「民事信託制度推進についての業務提携」の基本合意を行いました。

https://www.juroku.co.jp/release/files/20190528_1.pdf

東海地方の民事信託(家族信託)がますます活性化していくことになると思います。

これから、十六銀行、三井住友信託銀行と連携し、依頼者の民事信託のニーズに取り組んでいくことになります。

名古屋近郊で、どこの銀行で「信託口口座」をどこで開設すればいいの!?という、士業専門家の悩みを解決してくれる朗報になりますね。

もっとも、今回の業務提携の基本合意がスタートで、十六銀行における民事信託の口座開設はこれから準備にはいるというタイミングです。ですので、今日からすぐ民事信託・家族信託の信託口座が開設できるわけではないので、御留意ください。

多くの方の「早く進めて欲しい」という要望は、きっと、今回の反響、需要の表れとして、十六銀行、三井住友信託銀行、民事信託士協会を後押ししてくれることになると思います。

また、多くの優秀な司法書士、弁護士、税理士その他士業の先生方にとって、今回のような取組みが民事信託・家族信託に積極的に取り組めるようなステップになって、より社会にプラスとなり広がっていくと考えています。

 

ちなみに、浅井も民事信託士協会の理事として、末席ながら参加して参りました。

記者やテレビ局、メディアの方も多数出席され盛大なものでした。

これを機に、多くの人により良い民事信託が届くものと期待しています。

 

名古屋(東区)の司法書士浅井総合法務事務所を含め、岐阜、三重、全国に、多くの頼りになる(自信を持ってご紹介できる)仲間もございます。

民事信託、家族信託のご相談、組成、運用について、お気軽にご連絡頂ければ幸いです!

 

 

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